• 1.

    何が出来るかを取捨選択し、クオリティを上げていく

    3Dディレクターとして、3Dに関連する業務全般を担当しています。
    3Dを主軸においているゲームを担当しているため、ゲーム内アセット、マーケ用の素材など、3Dデザイナーとしての判断を必要とされる場面は多岐にわたり、
    2Dデザイナー、エンジニア、マーケティングなど、他チームとのコミュニケーションを積極的にとることを意識しています。

    担当プロダクトの運用が開始してからは、お客様からの意見や期待に応えつつ、現実路線で何が出来るのかを取捨選択しながら、中身のクオリティを上げていくことを目標としています。
    ゲームの内容部分に深く関わり、自分の仕事がゲーム内に反映されることが一番のやりがいです。

  • 2.

    プロダクトに向き合う姿勢は情熱的

    グリフォンはモノづくりに凄く前向きで、勢いがあるように感じます。
    今何が必要とされているか、これからどんなものを届けたいか、チームメンバーのプロダクトに向き合う姿勢は情熱的です。
    特にその勢いを感じるのは、やりたい事があれば自然とすぐに相談する「速度感」と「距離感」。
    職掌の垣根を越えて気軽に相談にいくことが当たり前、の環境がそこにあるからこそだと感じます。

  • 3.

    自分自身がゲームを楽しんでいる人は、ゲームだけでなくチームを一段と良くしてくれる

    何よりゲームが好きで、良いものをユーザーに届けたくて仕方ない人と働きたいですね。
    お客様がどれだけ楽しめるかを考えることはもちろんですが、何より自分自身がゲームを楽しんでいる人は周囲を引っ張り、ゲームだけでなくチームを一段良くしてくれる、そんな魅力を持っていると思います。

    3Dクリエイターとしては、ゲームの仕組みや方向性を理解した上で、与えられた制限の中でクオリティの高いものを生み出すという冷静さも持ち合わせている人が望ましいです。