• 1.

    「今の仕事に飽きた」と思った瞬間は一度もない

    グリフォンの人事を担当しており、育成、採用、組織・カルチャー作りなどが主な仕事です。
    業務の中には手続きや管理といったルーティーンワークも多く、人事というとそういう業務を想像する方も多いと思いますが、特に組織・カルチャー作りでは0から生み出すようなクリエイティブな仕事も多いので、「今の仕事に飽きたな」と思った瞬間は一度もありません。人事だからと役割に線を引かずに、「ヒト・組織」に関わることで私に出来ることはなんでもやるようにしていますし、毎日が目まぐるし過ぎるほどに、本当に刺激的です。新しいことに取り組むとき、「みんなで協力してやってみればいいよ!」と当たり前のように周りが背中を推してくれる環境であることも、とても有り難いです。

  • 2.

    攻めるために守る

    コーポレートテーマ・ミッションからも感じていただけると思いますが、グリフォンは「攻めている」会社だと感じます。テーマやミッション自体もそうですし、それを実現していく手段や気持ちも同様です。
    私は、会社が「攻める」ためには誰かが「守る」役割をすることが大事だと考えています。大事な所を守れているからこそ、攻められる。事業・プロダクトに日々真剣に向き合ってくれているメンバーが、後ろを気にすることなく思い切って攻めていけるよう、私はこれからも「攻めを守って」いきたいです。

  • 3.

    メンバーの個性を活かし、チームで戦い、世界を変える

    私は「グリフォンにしか出来ないことをやる」「チーム総力戦で戦う」というグリフォンのカルチャーが大好きです。
    グリフォンで働くメンバーも、それを体現したように個性に溢れていて、みんなでワイワイしながらものづくりをしていくのが大好きな人たちばかりです。
    そんな一人ひとりが強みを活かし、自分にできることを精一杯やった結果成長し、それがグリフォンの成長にもつながり、グリフォンによって世界が変わる、そんな会社作りにこれからも挑戦していきたいです。
    グリフォンだからやれるものづくり、グリフォンだからつくれるブランド、そんな風にやりたいと思ったことを実現していける組織にしたいですし、挑戦したいと思ったことに、迷わず挑戦できる組織でありたいです。